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2007年10月

2007年10月31日 (水)

公園で・・・パートⅡ

 苦労の末?公園の滑り台の近くまで到着したゆうたん。滑り台をみて、先日の楽しさを思い出したのか、急に、滑り台へ一直線。滑り台の前にいって、『登らせてくれ』と指差しながら自己主張。

 123_2382 ばあばに滑り台の上に乗っけてもらって、かなりうれしそう。先日の経験のおかげ?か、怖さは全然ない様子で、滑り台を見事に滑っちゃ123_2383 いました。

当然、一度で満足するわけはなく、二度、三度、と繰り返し、五回したところで、ヘキヘキしている私たちに感づいたか、砂場の外へ出て、葉っぱを触り始めました。

 で、おもむろに再度、砂場方面へ近づいていき、少し高さのある砂場を囲っている赤レンガをよじ登ってしまい、自ら滑り台へ・・・

123_2384 またまた、滑り台にのぼって大満足なゆうたん。いろんな滑り方を研究している123_2385 のかな・・・?持つ手の位置を変えてみたり、すべるときの足をいろいろやってみたりと、私たちは随分とゆうたんに付き合わされてしまいました。

さすがに、何度も滑り台をすべったせいか、公園から戻るときは、すっかり疲れていて、下ばかり見ながらもと来た道を歩いていきました。そして、比較的すぐに昼寝を始めてしまいました。

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公園で・・・パートⅠ

今日は暖かくて、とてもいいお天気だったので、私の両親(ゆうたんにとっての「じいじ」と「ばあば」)とともに、実家近くの公園を再度訪れました。

 実家から公園までは、大人の足だと歩いて3分ほどですが、ゆうたんを連れて行くとそう簡単ではありません。まず、公園に向かうまでのおうちにある木々や花々を指差しながら、『葉っぱ』とか『なんなん?』などお話が始まります。そして時折、赤い色のものなどがあると、すぐ手で触りたがります。

 ゆうたんは、通りすぎていく人がいれば、ニコニコしながら手を振っています。『ごきげんよう』と言っているかのような雰囲気を醸し出しています。

 こうして、10分程かけて公園へ到着・・・・。ゆうたんの顔は、大興奮している様子です。

123_2386

ゆうたんは、まず、公園の入り口で、私の手を振りほどいて、三つある石の置123_2387物を1つずつ触っていきました。

ここでも、3分ほど時間がかかります。ゆうたんに任せていると大変なので、私と母とで、挟んで手をつないで、ブランコのようにしてやると大喜び。やっとのことで興味をそらして、入り口を通過しました。と思ったら、今度は、赤いレンガに夢中・・・。そして、次は樹の幹。ゆうたんの興味は尽きず、本来の目的滑り台に到着するまで、随分時間を費やしてしまいました・・・。

 滑り台でのエピソードは次に続く・・・

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2007年10月30日 (火)

私の実家での出来事Ⅱ

私の実家の近くには公園があります。ゆうたんは、そこにある樹をみて『葉っぱ、葉っぱ』と喜んで触ります。

先日もそんな感じで手を引いたり、勝手に歩かせたりしていたんですが、ついに見つけてしまいました。砂場の中にある滑り台。興味がある様子だったので、一緒に手をひいて滑り台の上まで登らせてあげて、ゆうたんを一人ですべらせてみました。慎重なゆうたんは両手でしっかり滑り台を握り締めながら、ゆっくりと下に下りていきました。すべり終わるとすごく満足して、『もう一回しろよ』という顔で手を引っ張っていくので、何度かすべってみました。

別のところを歩き出したので、もう飽きたのかと思っていたら、別方向からまた滑り台へ近づき、また滑るということを繰り返すゆうたん。さすがに疲れました。

すごく満足そうで楽しそうで、でもしつこく何度もやりたがって大変でしたが、たまたま、犬を散歩させている人がいたので、助かりました。『ワンワンがいるよ』といったら、『わんわん』といって犬に近づいていったので助かりました。

本当は滑り台の姿、すごくかわいかったんですが、カメラもっていくの忘れちゃったので・・・。また、出かけるときは忘れずにもっていって写真とろうと思っています。

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私の実家での出来事Ⅰ

 ゆうたんは、めったに外ではうんちをしません(お泊りしたときは例外です)。そういう意味ではいい子です。ところが、先日実家に出かけたときに、ついにその前例が覆されました。

123_2380  ごはんの前に、テーブルの上にあったサツマイモの素揚げを4本も食べたうえに、昼食にご飯、味噌汁、筑前煮、コロッケをペロリと平らげてしまったのです。(写真は、イモを食べながら逃げていくゆうたん)

しばらく、ご機嫌にいたら、急に行動が止まり変な顔になってしまい、ついに・・・。でもこのときは、すぐに教えてくれたからよかったんです。お尻はよごれず、簡単におむつ換え。

123_2381 その後も、ハイテンションでずーと遊んでお昼寝しなかったので、変だなと思っていたら、実は私たちが見ていないところで再度ウンチをしてしまったらしく、うっかり座り込んでしまった様子で、お尻がすごく汚れてしまい、あえなく、お尻を洗う羽目に・・・でも、ゆうたんは楽しかったみたい。だって、今まで見たことのない、たらいに入れてもらって、お湯遊びができたのですから・・・・。

こうして、この日はお昼寝をしないまま、自宅に戻り、16時過ぎから寝始めて大変なことになりました。まるでお風呂に入ったように疲れてしまったんでしょう。

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パパ大好きⅡ~夜は・・・

ゆうたんはちょっと寝相が悪いため、今のところ、パパとは一緒に寝ていません。というわけで、ゆうたんは、寝てしまうといいのですが、寝付く前にパパが仕事から帰ってきたりすると大変なことになってしまいます。

まずは、人差し指で指しながら『パパ、パパ』といいはじめ、次に追いかけ始めます。パパがお風呂に入ろうとしたら泣いてみたり・・・。特にパパが別室に行って寝ようとすると大変なことになってしまいます。『びぇ~ん』泣きまねを平気でします。

123_2378 先日、パパが寝巻きをベッドの上置いていたところ、パパがお風呂に入っている間に、ゆうたんはその寝巻きをもって、ゆうたんの布団の上において遊び始めました。首に巻きつけてみたり、振り回してみたり、パパがお風呂から上がってもゆうたんは返しません。結局、最後は「たかいたかい」をパパにしてもらって満足したのか、返しましたが、パパが寝室へ行った後は、真っ暗な中追いかけていって、暫く寝なくて大変でした。

 毎日、こんな感じで夜は、パパを追い掛け回して寝ています。こんな状況なら、ママなしでも大丈夫じゃないかって思うでしょ? ところが、パパとゆうたんだけにしておくと、ゆうたんはすぐに『ママ、ママ』と追いかけて泣き出してしまうんですよ。だから、ほっておけないんですよ。こうやって、パパもママもいないと駄目だと主張するゆうたんは、案外、世渡り上手なのかもしれません。

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2007年10月29日 (月)

ゴミ箱やバケツとの関わり

何故か、ゆうたんは、ゴミ箱やバケツが大好きです。ゴミ箱はゴミの袋を外に出してしまって、ゴミ箱本体だけで遊んでしまうので、バケツと同じ感覚なのだと思います。でも結局、箱が大好きなことの延長上にあるのかな・・・

122_2294 122_2295 遊びの基本は、いったん中に入ってしまうというもの。もともと、箱の中に入るのが大好きで、ダンボールの箱のみならず、おもちゃの箱に入るのが堪らない様子。多分、その延長線としてゴミ箱やバケツがあるんでしょうね。どうみても小さいのに無理して中に入る様子はとても滑稽です。伝い歩きの頃からやっていましたが、あんよがかなり上手になった今でも、ますます、遊んでいる状況です。

123_2329 123_2330 ゴミ箱は最近違う遊び方を会得したみたいです。ゴミ袋をのけてしまい、頭からかぶるというもの、なんか虚無僧みたいな格好で、時々そのまま、歩いたりもしています。見ているとハラハラで目が離せません。

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パパ大好きⅠ~土日の生活

 土日は、つれあいの仕事はお休みです。ゆうたんは、このパパがいる日は大好きで、パパを追い掛け回します。

123_2379  日曜日は、パパと散歩に1時間くらい出かけていました。そうなんですよ。ゆうたんは、結構歩けるようになったので、ベビーカーなくても喜んで出かけてしまいます。パパと手をつないで、大学や公共施設のチャイルドルームに出かけていきました。写真は、家を出てすぐのもの。私は、この間に部屋の洗濯物を干したり、掃除をしたり、昼食の用意をしたりしました。

123_2376 昼ごはんがすんだら、お昼寝の時間。最近のゆうたんはすんなり寝てくれません。家中あんよしてあそびまわって、疲れたらやっとねんねしてくれるという感じです。寝かしつけは私でないと難しいのですが、寝てしまえば、パパと仲良く寝ています。寝相なんかそっくりです。私は、この間夕食の用意をしました。

結局、私は、家事をしているわけですが、これでも平日よりは少しラクになっているような・・・。でも本音をいうと、私が職場復帰するとこうは簡単にいかないので、つれあいには、もっと家事ができるようになってもらいたいと思っている今日この頃です。

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箱という箱は自分のためにある??BYゆうたん

ゆうたんは、何故か、箱が大好きです。小さな箱は噛んだり、ものを入れて遊び、大きな箱には自ら入り込みます。

122_2291 写真上は、自宅のおもちゃ箱に入っているゆうたん。チャイルドルームにいっても、ダンボールでつくられたおもちゃ箱のおもちゃに目を向けずにひたすら、箱へ突進070902_1752 していき、短い足で自ら入り込んでしまいます(写真下)。

この延長線で、自宅で、おもちゃ箱以外にも入ろうとして、いろいろ悪戯を画策しているゆうたんです。

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2007年10月28日 (日)

掃除好き??

ゆうたんは、何故か、掃除機大好き。また、拭き掃除も好きみたい。

123_2373 掃除機をかけていると、必ずとことこと近づいてきて押してくれたり、コードをもってくれたり、ゆうたん的にはお手伝いしているつもりなのでしょう。掃除機をかたづけようとしてると、掃除機をあちこち触って遊び始めます。そして、掃除機を片付けようとすると泣き出してしまいます。(写真は掃除機と戯れるゆうたん)

122_2255 床や窓を拭いているとまねをしてくれます。ただ、これは気をつけないといけません。窓にゆうたんは口をつけてべーっと舌をだしてきれいに?してくれるからです。結局、ゆうたんが眠った後にもう一度掃除するはめになるので、いつも、ゆうたんの昼寝中に掃除することになるんですけどね・・・。

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ことばの不思議Ⅱ~ゆうたん語

ゆうたんは、1歳前から結構、セキセイインコみたいなしゃべりをしていました。多分私たちの言葉をシャドーイングしているんでしょう。もしかしたら、私たちの会話を聞いてまねてしまっているのかもしれません。実にすごいことです。

で、1歳を過ぎたあたりから、急激に語彙が増えました。しかも、きちんと理解している言葉が。たとえば、ママ、パパはきちんと指をさしてくれます。「ばぁば」になると何故か「じぃじ」までもそうも含んでいる様子です。「じぃじだよ」って教えてあげると「だぁだぁ」といっています。それ以外に、わんわん、ぐぁぐぁ、ねんね、まんま、ぱいぱい、ないない・・・。最近覚えた言葉だと、にゃぁにゃぁ、ぞう(どうって発音しているように聴こえるけど)、はっぱなど。自分の欲求を体だけではなく、言葉も交えて一生懸命伝えようとするようになってきたのです。

123_2365 でも言葉の概念は、通常の私たちの理解とは違うようです。たとえば、「ねんね」は寝るという行動のみならず、寝る場所(ベッド・布団)、寝る場所へ行くことも含まれており、「まんま」は、食べる行動のみならず食事にまつわるすべてのこと(食べ物、食器、など)を示すとか。面白いのは「ぐぁぐぁ」。もともと、近所の大学の池にいる鴨の声をまねして「ぐぁぐぁ」といっていたものが、家にあるお風呂にいるおもちゃ(あひるやくじらの親子)までも最近ではそうしてよんでいます。多分これは、水に浮かんでいるものという整理なのではないだろうか。「わんわん」「にゃぁにゃぁ」「ぞう」の区別はかなり難しい様子で、「わんわん」はすべての動物に適用されているような・・・「にゃぁにゃぁ」は実際に啼いている猫をみたときや絵本でこれは「にゃぁにゃぁ」だよといったものを指しているような・・・ぞうはなんとなく鼻の長いものと認識しているんでしょう。

わたしたちの使っている日本語とは全然違う概念で言葉を操っているんで、やっぱり「ゆうたん語」なのであって、少しずつこれから、言葉の概念を覚えていくんでしょうね。このゆうたん語がどうやって日本語になっていくか、非常に楽しみなのですが、だれか、ゆうたん語の辞書つくってくれないかな・・・。

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2007年10月27日 (土)

ことばの不思議Ⅰ~はじめての言葉は・・・

ゆうたんがお腹にいるときから、私は話しかていました。独り言いっているみたいで、格好悪く、恥ずかしかったけど、目で見たもの、耳で聴こえたこと、肌で感じたことなどなど、言葉に出して表現してきました。

生まれてからも同じで、ゆうたんのお世話をしながら話しかけています。「おむつかえよーね。」とか「おっぱいだよ~」っとか。そのせいか、ゆうたんは、生まれてからわりと早い時期になん(喃)語(クーイング) が始まりました。意味不明なことばなのですが、真似してやると喜んでますます#$%&*っていう感じな言葉を話してくれました。

120_2093 7~8か月の頃からか、急に、『ママ』や『マンマ』といったような・・・。でも、この言葉のブームは結構日替わりでした。気がつくと『パパ』『パパパパ・・・♪』と歌っている日もあったりと、ただ、どうもパとマの音が好きだったのでしょう。私としては、初めてゆうたんが話したことばは、『ママ』ということにしておきたいのですが、本当のところはよく分かりません。基本的によ~くおしゃべりしているので、気がつくとこの頃そう、後追いを始めた頃からママ、パパの存在をきっちり認識してくれたということなんでしょうね。

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歯みがきするよ!

ゆうたんは、11か月になる直前になって、やっと歯が生え始めました。かなりのスローペースで1歳3か月の今も、やっと6本生えている状態です。

歯が生え始めた頃、ゆうたんに歯ブラシを買ってあげました。といっても、私たちが普段使っているものとは違って、歯ブラシに慣れさせることを目的としたゴムブラシになっている『歯みがき習慣トレーニングブラシ』です。

初めのうちは、私がゆうたんの口にもっていってくわえさせていましたが、最近では手馴れたもので、私たちが歯みがきをしていると、自分で歯ブラシをもって磨いています。123_2336 (多分、私たちの真似をしたいだけだと思いますが・・・写真でみてもお分かりのとおり、パパと同じ格好してソファーに座って歯みがきしているんですよ。洗面台のところで磨いて欲しいんだけどな。)

最後はもちろん、ガーゼで仕上げ磨きするんですが、これが大変でいつも指を噛まれています。とても痛くて痛くてたまりません。そろそろ、通常の歯ブラシの形態にかえて、仕上げ磨きもそれでしたいと考えているんですが、やっぱり嫌がるんでしょうね・・・。

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2007年10月26日 (金)

読み聞かせているよ~「ぎゅっ」

先月、つれあいの以前の上司の方から絵本をプレゼントされました。ジェズ・オーバラ氏の『ギュッ』。おさるのジョジョくんの絵本で、いろいろな動物がでてきます。

123_2366 ゆうたんは、この絵本が大好きです。多分、動物の絵がとてもきれいだから。。。それは、「ぐりとぐら」をみて喜ぶのと同じ理由かな。ただ、なかなか動物の名前がうまく言えないみたいです。基本は、すべてワンワン。ぞうの絵をみながら、「ぞうさんよ~」っていうと、「どうさん」とたどたどしくいうけども、次の瞬間すべて吹き飛んで、ワンワン。

写真は、寝る前にゆうたんがどうしても読んで欲しいといって泣き出したところです。眠くなると行動がしつこくなって、何度も何度も読めといいはじめるものなもので・・・。ほんとは、楽しく絵本を読んでいるところを写真に撮ろうとしたのですが、失敗でした。もうねんねするんだよっていっても、まだ読んでほしいらしく、よくこんなことがありますよ。

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最近のお気に入りのおもちゃは・・・パートⅡ

以前、パパが使っていたおもちゃをもらった話を載せましたが、その続き・・。

ゆうたんがお気に入りで遊んでいるものの1つがピンクの犬のおもちゃ。123_2367 写真でゆうたんが握っている黄色のイチジク浣腸みたいな形のところを握ると、鎖の形になっている赤い管に空気が入っていって、ピンクの犬が『ワンワン』鳴いて、しっぽが動くという時代ものです。初めは自分でできなかったのですが、最近ではすっかり上手にできるようになりました。これは、きちんとワンワンと認識していて、見るたびに「ワンワン」といっています。

もうひとつ、123_2343 青い立方体の中に18個のいろんな形をしたものが入っているもの。これは本来は、同じ形の入り口に入れていく知育おもちゃのようなものなのですが、ゆうたんにはまだまだ難しすぎて、違う遊び方をしています。

まず、蓋をあけてもらって、全部青い箱から18個のものを出して、ないないしていくはずなのですが、やはり、途中で飽きてしまい、すべて投げてしまったりします。でも、何故か気に入っていて、楽しく遊んでいる様子で、蓋をあけろとばかり、このおもちゃごと、私のところに立ってもってきてくれます。

 昔ながらのおもちゃ、本当はまだまだあるのですが、まだ他のおもちゃに興味はないらしく、沢山ありすぎるとすぐ飽きてしまうので、様子をみながら、違うもので遊んでみようと思っている今日この頃です。

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2007年10月25日 (木)

ゆうたんの日記(10月24日)

10月24日(水) 晴れ

きょうは、朝6:30に起きる気は全くなかったのに、『パイパイ』といっても、ママがおっぱいくれなかったので、起きてしまった。ママが気がつくと横に寝ていなかったので、慌てて起きたのだ。ママは僕のためだけにフレンチトーストをつくってくれた。だから、すぐ起きて食べた。お腹が空いていたのでおいしかったけど、まだ、お腹が空いていたし、朝はやっぱり一杯飲まないと始まらないので、ママに『パイパイ』といって付きまとっていたら、諦めたのか僕にぱいぱいをくれた。

パパにもおべっかを使わないといけないので、『パパ、パパ』っていいながら、『はらぺこあおむし』の本をもってあるいたら、読んでくれた。でも、パパは『行ってきます』といってバイバイしたので、僕も立って追っかけてバイバイしたら喜んでいた。パパは単純だな。

僕は朝からお手伝いをした。ママが忙しそうに掃除機をかけていたから、自分のことは自分でしようと、踏み台をつかって、食パンをとって、自分で食べたよ。でも、慌ててママが飛んできて、『きゃー、またやった』って声あげてた。そういえば何日か前にこんなことしたような・・・きっと喜んでるんだろう。そのあと、掃除機を一緒にもって掃除を手伝ってやったよ。僕はナイナイが大好きだからな。

123_2348 123_2351 お散歩は、ぐぁぐぁ(鴨)に会いに出かけた。僕が朝ちぎった食パンをママがもっていってたので、僕の目の前でばら撒いたら、沢山やつらはやってきた。まぁ、楽しかったよ。その後、ママの実家に出かけて、ばぁばとじぃじを喜ばせてやったぜ。単純なんだよな。僕が、おひるごはんたべたり得意のピアノなんか弾いてりゃ、ニコニコしているし、窓開けて外見てたら、お前はすごいってほめてくれるし・・・。

もどってきたあと、チャイルドルームにもいってあそんだ。今日は、てるくんとはるくんとがきていた。てるくんは、1か月僕より早く生まれてきていて、僕の先生。今日は、おへそを触りながら、『ちんちん』と言いながら歩く技を教えてもらった。でもあんまり人前ではできそうにない。どうやら、恥ずかしい言葉のようだ。てるくんのママが『ちんちんじゃなくて、おへそだ』っててるくんに話していたけどね。てるくんに早く追いつかないといけないのだけど、なかなかてるくんみたいに早くは歩けないな。

123_2370 123_2368 お風呂に入る前に、ぼくすごい発見をした。お風呂場の前にには、引き出しと123_2369いうものがあって、開けると、いろんなものがはいっているんだ。まずは、座って下の段のものを開け閉めしてみてから、物をだしてみたよ。上の段もやってみたけど、そのうち、ママがお風呂に入るよ~ってお風呂を開けたから、お風呂に慌ててはいっちゃった。

123_2371 21時にはお風呂からあがったんだけど、おっぱいのんだら、なんか興奮しちゃって、1時間くらい真っ暗の中で歩いていたら、パパが帰ってきたから、『パパ、パパ』と追いかけまわしてあそんじゃった。そして気がついたら、気を失っていました。

※この日記は、不定期に掲載されます。ゆうたんの気分がのって、楽しいことが起こったときに掲載されるらしい。。。

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ゆうたんすごい!!

今朝、朝ごはんが終わってしばらく、ゆうたんは一人で遊んでいたので、私は、床を水拭きしていました。すると、叫び声。また、一人でご機嫌に遊んでいると思って掃除を続けていました。

すると、ゆうたんは、おむつを手に私の方へ歩いてやってきました。『ううん、勝手におむつをとってまた、悪いことを覚えたなぁ』と思ったのですが、ゆうたんが近づいて、理由が分かりました。

ゆうたんから芋のようなにおいが・・・。昨日コロッケ食べたもんね。お尻からでてきたようです。どうやら、私におむつを換えて欲しいといっている様子。すぐにおむつ換えしてあげました。

たまたまかもしれませんが、ゆうたんがえらくなったみたいで、思いっきりほめて、思わず、ぎゅーっと抱きしめてしまいました。これからも、おむつ換えてほしくなったら、おむつ自分でもってきてくれるといいんだけどな。

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あんよが楽しい~遊び方が変わったよ

あんよをするようになってチャイルドルームでの遊び方が変わりました。

123_2362 123_2360 今まで、ブロックを積み上げてやっても壊すばかりでしたが、なんと、トンネルをつくってやるとくぐってみたり、上からのぞきこんでみたりするように123_2363 なりました。どうも、いろんな視線でみることが楽しい様子。

立って遊んだり、ときどき、ハイハイしたり、座ったりと体をいろいろに動かすようになったため、すっかり疲れるようになったかな。でも、あんよが楽しいからって、寝る直前まで、歩き回るのは止めてほしいな。なんといっても、真っ暗の中でふらふら歩いている姿はなんともいえず、気味が悪いんだから・・・。

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2007年10月24日 (水)

あんよが楽しい!~ゆうたんに気をつけろ

123_2345 123_2346 ゆうたんがあんよできるようになってから、まだ一週間程しか経過していないのに、もう、家の中ではほとんど立って移動するようになってしまいました。そのため、本当にゆうたんは油断ならない存在となってしまいました。

というのは、あんよを平気でしていると、目線が高くなるせいか、当然のことながら、ドアを開けたくなるみたいなのです。そうなんです。引き戸は簡単にあけてしまうし、レバーハンドル式は私たちの開けている様子をみて、開け方マスターしてしまったようで・・・・、自宅のドアは全部開けてしまうんですよ。実家の通常のノブはまだ無理みたいだけど、恐ろしい限りです。

今日も、玄関のドアを開けようとしていましたが、まだ、重くで無理みたい・・・。ますます、目が離123_2354_2 せなくなってきたゆうたんでした。

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お風呂でのいたづら

昨日は、私一人でゆうたんをお風呂にいれました。そこで、事件?は起きました。

夜8時頃、ゆうたんの顔が真っ赤になって、力が入っていたので、大きいのをしていることは分かりました。数秒間行動が固まったのち、動き出したので、すぐにおむつ換えをすることに。時間的にもうお風呂だったので、そのまま、お風呂へ直行しました。おむつをとり、お尻をきれいしにしてやり、お湯の入っていない湯船に立たせて、ゆうたんの出したものの処理をしていました。3分も経過していなかったと思います。戻ってきたら、勝手にお風呂のお湯入れていました(ボタン1つでできるので)。もっとも、風呂の栓をしていなかったので、お水がもったいないことになっていたのですが・・・(事件その1)。

それから、お湯を湯船にいれながら、一緒にお風呂にはいりました。ゆうたんは最近、どうも、風呂の栓に興味がある様子で、お尻をきれいにしている最中触っていたのですが、湯船にたくさんお湯が入っている中、その感覚でお風呂の栓を触って、なんと栓を抜いてしまいました。(事件その2)慌てて、栓を元通りにしましたが、どうも楽しかった様子で。

今後、お風呂に入るとき、いたづらしそうです。好奇心旺盛なのはいいことなのですが、どうしたものか。

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水ぼうそうパニック

ゆうたんは、実は10月初めに水ぼうそうの予防接種をしました。それは、遊び友達のてるくんが水ぼうそうになってしまったからです。てるくんの水ぼうそうが発症する前日にてるくんとしっかりと遊んでいたので、接触から72時間以内にワクチンを接種すると発症しないためです。

いつも遊んでいるお友達は何人かいるのですが、たいてい公共施設のチャイルドルームをつかっていました。ところが、てるくんが水ぼうそうにかかって以来、2週間以上たちますが、てるくん、そうくん、ゆうたん以外、チャイルドルームにこなくなっちゃいました。(てるくんは、お医者さんのOKがでてから復帰)

たしかに、水ぼうそうは感染力は強いけど、どうかな・・・。口コミとは恐ろしいもので、一緒に遊んでいなかった子たちまでもチャイルドルームに来なくなってしまって。ゆうたんも、確かに、チャイルドルームで遊んでいて、ヘルパンギーナを感染したことはあるんだけど、仕方ないかなぁって、私はきっとお気楽な性格なんでしょう。でもお陰で、ゆうたんは夕方のチャイルドルームを独占して使って、しっかり歩く練習ができたので、結果的にはよかったかな。ただ、ゆうたんがしっかり歩いている姿をお友達にあまりみてもらっていないのが残念。またボチボチお友達もチャイルドルームに戻ってきているようだから、また楽しめるかな。

で、ちなみに、最近は、近所の大学をお散歩しているとよくお友達に会っていますね。

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2007年10月23日 (火)

バスタイム

ゆうたんはお風呂に入るのが大好きです。パパが早く帰ってきたときは、パパに入れてもらっていましたが、ママがお風呂に入っていると、パパが一緒にいても悲しくなるみたいで、お風呂の前で待つような状態が続いていました。ゆうたんのお友達のママのところで、みんなでお風呂に入っているという話を聞いて、そうしてみたところ、ゆうたんは大喜びです。そうして、ここ3か月くらい、みんなでお風呂に入っていたのですが、昨日、どうしてもゆうたんのお風呂に入る時間までに家事が終わらず、久しぶりパパに任せていました。

122_2287 順調にお風呂に入り、ご機嫌で脱衣場でひと暴れし、さあ寝かしつけ、というとで、お部屋を真っ暗にして、落ち着いたところで、こっそり私はお風呂へ出かけました。すると、2分も立たないうちに泣き声が・・・・。なんと、引き戸も開けてしまい、あんよしてお風呂の前まで来てしまいました。

あちゃ~!!ということで、パパは再度お布団につれていき、ご丁寧にドアに鍵をかけていたところ、今度は大泣きしているゆうたんの声。『ママ~』。パパは隣にいるはずなのに、一人置き去りにされているみたいで、おおごとになっている感じ。私もじっくりお風呂に入っていれなくなって、慌てて出る羽目に。

ゆうたんは泣きすぎて、鼻水だけでなく、タンまで吐き出していました。

ゆうたんは、ママなしでは夜は寝付けない・・・という結論です。ああ、私はいつになったら、ゆっくりお風呂に入れるのだろう・・・。

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ファーストシューズ??

ゆうたんには、現在六歳の双子の従兄弟(ふたごっち)がいます。そのおかげで、お下がりもいろいろもらえます。靴も例外ではありませんが、結局買っちゃいました。

理由は、ゆうたんの足が大きかったためです。いわゆる室内でも履ける柔らかいファーストシューズを履かせてやりたかったのですが、実はゆうたんの足は13cmを超えてしまっていたため、皮でできたあの柔らかなファーストシューズはないらしいのです。ふたごっちから貰ったくつはファーストシューズではないのですが13cm、14cmだったため、見事に13.5cmはなくて、結局買いにいきました。

071023_1417 123_2354 買ったのがこの写真のくつ。お散歩にいくときはいつも、この靴を履いてでかけています。ゆうたんも、お外へでかけるときは、この靴をはくと分かっているので、素直に履いてくれますよ。

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ゆうたんとピアノ

私の実家に行って、ゆうたんが必ずすることがあります。それは、ピアノを弾くこと。

ゆうたとピアノの出会いは、今年の5月に私が実家に行ったときでしたが、そのときは私が弾いても全然興味をもってくれず、無視。ところが最近になってすごく大好きになったみたいなんです。

123_2344 必ずピアノのある部屋へ向かっていき、指差ししながら『ピアノの蓋をあけろ』って主張します。そしてふたをあけてやると、ピアノへ向かっていき、立ったまま弾き始めます。きれいな音楽というよりは、現代音楽といった不協和音を奏でてくれますが、ゆうたんは芸術家気取りの満足顔。まだまだ、鍵盤を押すと音がでるのが楽しいっていう感じですが、ほんとうに、『音楽』しているっていう状態ですね。

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ないない・・・

ゆうたんの最近のマイブームは「ないない」です。「ないない」ってお片づけのことなんですが、「ないない」っていいながら、自分で出したものを片付けていくんです。かわいいですね♡。

でも、これが曲者で、元通りの場所に片付けるとは限らないんです。机の上に置いていたはずのつれあいの携帯が、ゆうたんのおもちゃ箱からでてきたり、飲みかけのペットボルトがゆうたんの本棚に入っていたり、クラシックCDが机の上に置いてあったり・・・とあくまで、ゆうたん的にお片付けているつもりらしいんです。

じっくりゆうたんの行動をみていたところ、まず、自分の興味のあるものを出して少し遊んだ後、「ないない」といいながら、どこかに置いて、自分で拍手しているということが判明しました。こんなことしているからでしょうか。ゆうたんのお気に入りのばすの黄色いスプーンがどこかにいってしまいました。思いもかけないところから出てくるのでしょうか。このブームは暫く続きそうです。

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2007年10月21日 (日)

公園デビュー!

公共施設のチャイルドルームや大学への散歩など、他の子どもと接する機会は多く設けるようにしていますが、今まであんよができなかったため、公園にはつれていっても遊ばせたことがありませんでした。しかし、今日は日曜日だし、パパもいるのでついに連れていきました。

大学の近くにある公園にいったのですが、先客が3人ママ連れでいました。かわいい先客の3人は女の子で、全員ゆうたんよりも大きな子たちです。一番小さな子でも2才。ゆうたんをベビーカーから下ろして、手をつないで3人に近づいていきました(ゆうたんは、多少人見知りがあるので)。女の子3人は滑り台で夢中に遊んでいましたが、一人が近づいてきました。どうも滑り台で一緒に遊ぼうって片言でいっている様子。

ゆうたんは、さすがにまだ滑り台に自力で登れないのでパパと一緒にすべりました。でも、ゆうたんは、滑り台ですべるよりも、滑り台の近くに落ちていたボールに興味をもって、握り締めてしまいました。女の子に怒られながらもそのボールを決して離さないゆうたん。結局、しばらくボールを借りました。途中でカエルの形をしたボールと交換してもらってますますニコニコして暫くその場で、みんなの遊んでいるのを見ていました。ボールに飽きたのか、お腹が空いてきたのか、ボールを離してベビーカーに自ら歩き出したところで、ボールは返しました。楽しく遊んでいるところを邪魔しちゃってごめんなさい・・・。ほんと、でも女の子は世話好きなのか、小さいながらもいろいろとゆうたんに気を使ってくれていたみたいです。

ゆうたんの公園デビューはこんな感じでした。

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最近のお散歩

あんよ初心者マークのゆうたんのお散歩は、まず靴を履いて出かけることからはじまります。(靴の話はいずれ別途記載します。) 何日か出かけるときに靴を履かせていたら、『靴をはく=お出かけ』の回路ができあがったようで、靴を履くのを嫌がらなくなりました。

最近は気候もよくなってきたので、午前11時くらいに近所の大学の池のところに連れて行きます。

123_2347 123_2348 123_2349 まずは、家からもっていった食パンのミミを鴨にあげます。すると割と近くまでよってきます。でもやっぱり警戒心が強いので、近づこうとすると逃げちゃいますが・・。ゆうたんは、鴨がきにいって「ぐぁぐぁ」というようになりました。もっとも家にあるアヒルの人形も同じように「ぐぁぐぁ」なんですけどね。

 たいてい散歩に連れて行くと、2、3人の同じくらいの子ども連れのママ(たまにじいじ)に会います。あんよができる子達の中で、ゆうたんもベビーカーから下ろして、手を引いて歩かせてあげます。やっぱり、靴を履いて凸凹のところを歩くのは、部屋の中よりはずっと難しい様子で悪戦苦闘していますが、ニコニコ歩いています。たまに手を離して歩かせますが、ほっておくと、やはり土をしっかり触って手に入れようとするので、大変です。でもやっぱり楽しいみたい。周りに同じくらいの子どもがいるのも刺激になっているみたいだし、暫く気候のいい間にしっかりと外をお散歩させようっと。

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2007年10月20日 (土)

お散歩②

お散歩コースの近所の大学は、桜の季節はとてもきれいで、近所の人々がお弁当をもって食べにきているのもみられます。

121_2121 121_2123 ゆうたんにも桜の花見をさせてあげました。といっても、ゆうたんは、このころはまだ離乳食なので、ひたすら桜を見るだけなのですが。桜のトンネルを抜けたり、池の水面に浮かぶ花びらをみせたり、落ちている桜の花びらをゆうたんに投げてみたり。よく分かっていない様子でしたが、桜吹雪の中、ベビーカーを押すと声をあげてよろこんでいました。121_2122

※落ちていた桜の花を洋服の胸につけてみたりもしました。☺

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お散歩①

初めてのお散歩は、昨年9月下旬(2カ月つぎ)から。最初の頃はスリングで出かけていました。そのうち、ゆうたんが重くなってきたので、ベビーカーで出かけるようになってきて。

自宅近くの大学がゆうたんのお散歩コース。大学内は車がいないので安全で、意外と子連れのお散歩が多く見られます。仕事に追われていた頃には気が付かなかった季節の小さな変化を感じずにはいられません。木の葉や風、空の中にも季節が感じられます。